燈花会のオススメコースを紹介します。
一番オーソドックスなコースは[MAP]


























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注意点

※14日・15日は春日大社
 万燈籠があるので浅茅ヶ原を
 見学した後に行くのも良いかも
 しれません。

※14日・15日は東大寺の夜間
 拝観があります。14日は有料
 ですが15日は万灯供養会
 (まんとうくようえ) があり
 夜間無料で拝観できます。

※15日は奈良大文字の送り火が
 あります。浮見堂周辺が大変
 混雑します
 ただ、横にある飛火野に行け
 ばゆったりと見れます。

※逆から回ってもいいかも
  しれません
せっかく遠くから来たのだからライトアップも堪能するコースは[MAP]




































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さらに宿泊予定でくまなく見学するコースは[MAP]




































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燈花会見学ポイント
浮雲園地 :始時間をここで待ち暗闇に浮かぶ燈花会の灯りを堪能して下さい。
国立博物館 :新しい会場です、ライトアップされた博物館と池の周りに並べられた灯りがすばらしいです。
東大寺南大門 :仁王像がライトアップされています。又この南大門も歴史を感じさせるすばらしいものです。
東大寺 :中門がライトアップされています。簡易の三脚を持っていって撮影しましょう。
新公会堂 :屋根の瓦がすごいです。ライトアップされていますが、今ひとつ。
国立博物館 :明治時代のバロック建築がすばらしい。ライトアップされ、又燈花会の灯りが池に反射して美しい
仏教美術センター :ここの建物は宇治の平等院をモチーフにしています。ライトアップの中でも美しさピカイチです。
浅茅ヶ原 :竹を編んで灯りを演出しています。これがすばらしいです。又コンサート等も行われているようです。
浮見堂 :池に浮かぶ浮見堂がライトアップされ又、通路は燈花会の灯りが照らしてくれます。
 貸しボートもあって、そのボートも燈花会の灯りて照らすようになっています。
興福寺52段 :竹を切った中にろうそくが灯されています。少し暗いですか、ここから五重塔のライトアップが
 見えます
猿沢池 :池の周辺に並べられた燈花が美しく、興福寺五重塔が遠くに見えて絵になります。
 池の中にはホタルをイメージした光ファイバーが光っているのですが、あまり気づかれていません。
ならまち :ならまちも独自に燈花会をやっているようです。細い路地を照らす灯りはどことなく懐かしいような
 気がします。
浮雲園地まで
近鉄奈良駅より 徒歩15分
JR奈良駅より 徒歩30分

8月5日〜8月15日(2004)
PM 7:00-PM 9:30(天候により中止になります。)
開催の確認方法はなら燈花会ホームページをご覧下さい。

>>奈良県の観光地図の拡大図はこちら >>行き方を調べる(Yahoo!路線情報)
[春日野奈良観光のサイト内での紹介]
>>燈花会の紹介(その1) >>燈花会の紹介(その2) >>燈花会の紹介(その3)
>>なら燈花会 >>ライトアッププロムナードなら(奈良商工会議所)
>>奈良国立博物館 >>奈良県新公会堂 >>東大寺
>>東大寺(奈良ネット) >>興福寺 >>興福寺(奈良ネット)
>>春日大社 >>春日大社(奈良ネット) >>奈良公園管理事務所
>>奈良市観光情報センター >>奈良県観光連盟 >>奈良県観光情報 大和路アーカイブ
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